毎朝の仕事(薪ストーブ)

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軒下で一年以上干した薪を
手製のワゴンに入れます
 でも!! 気をつけて!



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一束づつ針金のタガを切って
中を調べないと大変なことになります。


カメムシが越冬のため薪の束の中に潜んでいます。



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知らずに持ち込んだら、暖かい部屋の中で冬眠から醒めて部屋中飛び回ることになります。
触ったり、もし潰しでもしたらあの強烈な臭いが2~3日は消えませんから。

他に、テントウムシが集団で潜んでいるし、アシナガ蜂もよく見ます。



最初、針金のタガを切ってしまうのは
チョットもったいないなと思ったのですが、
薪を作っている人に使用済みのタガをあげようとしたら、
古いものはすぐに切れてしまうので、
使えないということでした。

「やきもの」の登り窯でもかなり大量に出るので、
上手いリサイクル法はないでしょうか?

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